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「日本の財政政策とAI国家戦略はどうあるべきか?」井上智洋・駒澤大学准教授
新型コロナ危機以降、日本経済の本格回復は遅れ、アベノミクス時代の円安誘導の結果として生じた極端な円安によって諸物価高騰を招き、さらにトランプ政権が打ち出した19世紀的な関税政策により、輸出依存の経済には暗雲が立ち込めています。...
共和リサーチセンター事務局
2025年5月12日読了時間: 2分


第1回友愛外交研究会/松里公孝氏・藤森信吉氏
演題1「親西側政権の実相。事実に基づく日本外交を」 松里公孝 東京大学法学部教授 演題2「『ガス化国家』沿ドニエストルの興亡」 藤森信吉(北海道大学スラブ・ユーラシア研究センター共同研究員)...
共和リサーチセンター事務局
2025年2月20日読了時間: 3分


「税と社会保障」諸富徹/京都大学大学院経済学研究科教授
昨年の衆議院総選挙以降、103万円の壁や社会保障財源の確保が大きな課題となっています。少子高齢化が急速に進む中、社会保険料や消費税だけに頼らない、新たな財源のあり方を模索することが求められています。そこで今回、京都大学教授・諸富徹先生をお招きし、勉強会を開催します。...
共和リサーチセンター事務局
2025年2月14日読了時間: 2分


「財政の持続可能性」江口允崇准教授(駒澤大学経済学部)
「財政の持続可能性~ドーマー条件、FTPLとMMTについて~」 近年、経済政策に対して、「積極財政vs緊縮財政」などという形で、経済政策の是非について争点化されることが多く見受けられます。この場合、しばしば問題になるのが「財政の持続可能性」です。今回はこの「財政の持続可能性...
共和リサーチセンター事務局
2025年2月14日読了時間: 1分


「原発問題を考える」―福島第一原発「処理水」放出を避ける代替案 「大型タンク」と「モルタル固化」について―/川井康郎
原発問題を考えると題して、福島原発から発生する「処理水」に関して海洋放出以外の代替案について、原子力市民委員会 原子力技術・規制部会 プラントエンジニアの川井康郎氏を講師に考えていきます。様々な質問にも答えていただきました。...
共和リサーチセンター事務局
2023年11月8日読了時間: 1分


D3(DX Direct Democracy)研究プロジェクト
旧民主党時代の元衆議院議員で、現在はSNS・WEB・AIの最先端分野で活躍している村井宗明氏を講師として招聘し、すでに現時点で選挙活動などに活用が進んでいるWEBやAIの技術の解説をお願いすると同時に、将来これが政治そのものを大きく変容させる可能性について議論しました。...
共和リサーチセンター事務局
2023年6月14日読了時間: 1分


平岡秀夫さんの応援に行ってきました!
共和リサーチセンターで、いつも一緒にお仕事をしていた平岡秀夫さんの、山口2区での衆議院議員補欠選挙の応援に行ってまいりました。 基地と原発問題について、お話してきました。 是非、聞いてください。 2023年4月21日 15時 シンフォニア岩国にて
共和リサーチセンター事務局
2023年4月22日読了時間: 1分


政治と公共哲学に関する研究会:小林正弥千葉大教授の講演と全体議論
コミュニタリアニズム研究の第一人者である小林正弥教授の翻訳と解題による「リップマン公共哲学」が発刊されたのを機に、現代における公共哲学の意味を小林教授に解説いただき、その後、今の日本の混沌低調な日本政治において、公共哲学がどのように役立つかを参加者と議論する場を開催しました...
共和リサーチセンター事務局
2023年4月2日読了時間: 1分
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